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    <title>僕と似てる自由気ままな空模様</title>
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    <dc:date>2018-06-28T16:53:34+09:00</dc:date>
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    <title>あの世界に迷い込んでみたいとか</title>
    <description>こんにちはあです＾＾
梅雨でじめじめしますね
この前あまりに暑かったので、冷房ではなく除湿をかけたら一気に快適空間になりました
いかに湿度が高かったかという
普段は窓を開けて風が入るようにしてるんですけどね
さすがに雨の日にはそうもいかず
降り込んじゃいますもん 部屋が濡れちゃいます
個人的には雨が...</description>
    <content:encoded><![CDATA[こんにちはあです＾＾<br />
梅雨でじめじめしますね<br />
この前あまりに暑かったので、冷房ではなく除湿をかけたら一気に快適空間になりました<br />
いかに湿度が高かったかという<br />
普段は窓を開けて風が入るようにしてるんですけどね<br />
さすがに雨の日にはそうもいかず<br />
降り込んじゃいますもん 部屋が濡れちゃいます<br />
個人的には雨が嫌いではないので憂鬱だとかはないんですけど、洗濯物が乾きにくくなっちゃうのがちょっと&hellip;<br />
じめっとしていて、あれは嫌ですよねえ(&acute;Д`|||)<br />
部屋干し向けの洗剤とか柔軟剤とかを買おうかと母さんが言ってましたね<br />
なんか言うだけで、結局買わないまま梅雨が明けそうな気がします(笑<br />
<br />
今更な話題ですが、<br />
<span style="font-size: x-large;">ズートピア見ました!!</span><br />
地上波で放送していたやつで、ついに来たかと<br />
上映されていた当時から気にはなっていて　関連のイラストもよく目にしましたし<br />
家族そろって見まして、みんなで大絶賛でした<br />
次の日には即行で製品版を購入するという<br />
いろんな動物がいるからこその、生活の違いだとか、使うツールの違いだとか、そういったのが非常に興味深かったです<br />
特に、カバが水から上がってきたときに着ていたスーツが下からの風で瞬間乾燥されたのには思わず声を出して感心してしまいました<br />
<strong><span style="font-size: large;">なんて画期的なシステムだ、と(笑</span></strong><br />
個人的には、署の一室で椅子に座ると耳しか見えなくなるジュディが可愛くてお気に入りです(&acute;&forall;`*)<br />
大型の動物用の椅子だと、ジュディとニックが並んで1つの椅子に座れちゃうんですもんね&hellip;<br />
1人分の同じ椅子に座るときって片方の膝の上にもう片方が乗って、という親子だとよくある状態になると思うんですけど、それがこの世界だとこういうことが起こりえるのかと<br />
わたしたち人間の世界にはない、種族の違いによる細かな描写がいろいろあってお腹いっぱいにおもしろかったです<br />
もしまだ見たことがない人がいたらぜひ一度ご覧ください　ほんとおススメです!<br />
ドリーも録画してるんですけど、そっちはまだ見られず&hellip;見たい&hellip;&hellip;(ｸﾞﾇﾇ]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2018-06-29T14:24:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tsubaki</dc:rights>
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    <title>君の隣で見る景色は、　1-b</title>
    <description>「足上進です。よろしくお願いします」

　にこやかに自己紹介をする少年を、周りと差のない程度に紗和はじっと見つめていた。

　中学校に上がり、他の地区から新しく入ってきたクラスメイトはたしかにいた。しかしながら『彼女』は『彼』ではない。それは何の違和感もない、だが、紗和にとってのみ初めて遭遇したイレ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「足上進です。よろしくお願いします」<br />
<br />
　にこやかに自己紹介をする少年を、周りと差のない程度に紗和はじっと見つめていた。<br />
<br />
　中学校に上がり、他の地区から新しく入ってきたクラスメイトはたしかにいた。しかしながら『彼女』は『彼』ではない。それは何の違和感もない、だが、紗和にとってのみ初めて遭遇したイレギュラーだ。<br />
<br />
　このような理解の範疇から外れた状況に自分が立たされている原因として、彼が何かしら関わっているに違いないと紗和は踏んでいた。考えないわけがなかった。<br />
<br />
　どうにかして足上進と接触を図らなければならない。<br />
<br />
　とはいえ、自分以外の人間に『八森紗和らしくない』行動をとっていると思われてしまうのは彼女にとって大変不本意なことである。あくまで『中学校に入学したばかりの八森紗和』として自然な形でことを運びたかった。<br />
<br />
　例えば、足上進と二人きりで話ができるような場面をつくることができるなら、周りの目に遠慮することもなく真相に近付き、かつ、上手くいけば『元の八森紗和』に戻る策を講じられる。<br />
<br />
　紗和は逸る気持ちを抑えながら辛抱強く機会を待った。<br />
<br />
　朝に家を出てから、授業の前後、休み時間、放課後、夕方に家へ帰るまで。ひたすら神経を尖らせてタイミングを窺う紗和の姿は、傍から見れば異様で本末転倒となってしまっていたかもしれない。それほどまでに紗和は元の自分に戻りたかったのだ。<br />
<br />
　――何が悲しくて大切な人の死という痛みを二度も味わわなければならないのだろうか。<br />
<br />
　望みが叶ったのは入学して初めての休みを迎える前日、金曜日にある委員会の時間だった。<br />
<br />
　紗和の務める学級委員は三年生の委員長を含めて各学年に男女一人ずつ。一年生からは紗和と足上進が選ばれていた。人数は少ないが、他の委員会と比べてこの時間にすべき活動はほとんどない。はじめにお互いの紹介と連絡事項の確認が済むと、勝手知ったるというように二年生も三年生も一人、また一人と教室を出ていく。生徒会や他の委員会に顔を出してくるらしい。<br />
<br />
　気付けば紗和と足上進は二人、教室に取り残されていた。<br />
<br />
　またとない、これはチャンスだ。<br />
<br />
　二人きりなら他を気にせず話を聞くことができる。だからこの際、単刀直入に聞こうと、紗和は足上進に迫った。<br />
<br />
「あなた、誰なの」<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>君の隣で見る景色は、</dc:subject>
    <dc:date>2018-06-10T16:40:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
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    <title>そんな馬鹿な話が…</title>
    <description>こんばんはあです＾＾
じわりじわりと梅雨が近付いてきていますねー
あ、髪のうねり具合は問題ないです　うねってないです
それよりも花粉症らしき症状が出始めまして&amp;amp;hellip;
くしゃみの回数が増えてるんですよねえ
鼻もムズムズしますし
まだその程度で済んでいるのが救いですかね
今年も酷くならないとい...</description>
    <content:encoded><![CDATA[こんばんはあです＾＾<br />
じわりじわりと梅雨が近付いてきていますねー<br />
あ、髪のうねり具合は問題ないです　うねってないです<br />
それよりも花粉症らしき症状が出始めまして&hellip;<br />
くしゃみの回数が増えてるんですよねえ<br />
鼻もムズムズしますし<br />
まだその程度で済んでいるのが救いですかね<br />
今年も酷くならないといいなあ<br />
<br />
この前ですね、なかなかショッキングな事実が発覚してしまいました&hellip;<br />
恥を忍んで言いますけど、<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;">まさかのバイクに乗れないorz</span><br />
<br />
あ、いやいや　免許は持ってますよ?　ちゃんと教習所に行って卒業して免許もらいましたよ??<br />
そうじゃなくてですね<br />
あのスピードに生身でわたしの体と心臓が耐えられなかったっていう<br />
よくよく考えたら絶叫系も駄目だったわ<br />
いや、まったく一緒に括っているわけでもないですけど<br />
走行中のスピードによる圧で心臓が<span style="font-size: large;"><strong>う゛っ</strong></span>てなるんですよ<br />
あと、あれも駄目なんですよね　カラオケボックスとかのスピーカー<br />
心臓が押さえつけられてる感があってちょっと苦しい気がして苦手です<br />
自動車学校も、二輪って教習所内だけで、速度はたしか40kmとかだったんですよねえ<br />
学校代の15万とあの時間とは一体&hellip;&hellip;&hellip;(((&acute;Д`;)))ｱﾜﾜﾜﾜ<br />
まあ、もちろん長くペーパーだったというのもあるわけですが、これはなかなか厳しいぞお?<br />
というのが正直なところでありまして<br />
とりあえずは近場で練習かなあ<br />
黙って車に乗っとけって話ですよね、はーい(・&omega;・)]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2018-05-25T21:49:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
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    <dc:rights>tsubaki</dc:rights>
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    <title>君の隣で見る景色は、　1-a</title>
    <description>
　少女、八森紗和は大人である。

　もう一度言おう。『少女』、八森紗和は『大人』である。

　あからさまに矛盾しているその言葉は、何も言い間違えたわけでもなければ、「我には古よりの記憶が&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;」などといった中二病を患っているわけでもない。八森紗和は間違いなく、そして他の誰...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
　少女、八森紗和は大人である。<br />
<br />
　もう一度言おう。『少女』、八森紗和は『大人』である。<br />
<br />
　あからさまに矛盾しているその言葉は、何も言い間違えたわけでもなければ、「我には古よりの記憶が&hellip;&hellip;」などといった中二病を患っているわけでもない。八森紗和は間違いなく、そして他の誰でもなく『八森紗和』本人であり、その事実は揺るぎないものだ。<br />
<br />
　記憶の話をするのであれば、『未来である過去』の情報を彼女は持っている。それは彼女自身が実体験したもので、他所から彼女に植え付けられたものではなかった。<br />
<br />
　いつ、どこで、誰のもとに生まれたのか。自分の家族構成。通う幼稚園、小学校。友達、先輩、後輩、先生の名前。大きな病気や怪我のタイミング。<br />
<br />
　生まれてこの方、記憶と大きく差異なく過ごしている。これから起きることも、記憶の続く限りで同じであるに違いない。<br />
<br />
　つまり、彼女は記憶をそのままに自らの過去に戻ってしまったのだ。<br />
<br />
　そう。少女、八森紗和は大人だった。<br />
<br />
　彼女がたしかに『八森紗和』という人生を歩んでいる最中のある一点から、どういうわけかその生まれた始点にて目を覚ました。ふわふわとしたはっきりしない意識のまま時が進み、彼女が完全に覚醒したのは母親の顔を見たときだった。当時のその感覚は非常に気持ち悪いものであった、と彼女は振り返る。幸いと捉えるべきか、彼女の意思と関係なく体は勝手に動き、声も勝手に口から出た。さながら自分の記憶の追体験をしているようだ。便利なもので、基本的に彼女は行動を『八森紗和』に委ねていた。<br />
<br />
　このまま何事にも無関心でいれば、後に起こるつらく苦しいことも以前ほど感情を揺さぶられずにいられるのだろう。潰れることはないだろう。『動き』始めるのはまだずっと先でいい。紗和はそう思っていた。<br />
<br />
　しかし、中学に入学してその考えを改めざるを得ない事態が起きる。<br />
<br />
「足上進です。みなさんは小学校の頃から一緒ということなので、早くクラスに馴染みたいと思っています。よろしくお願いします」<br />
<br />
　にこやかに自己紹介をするその少年を、紗和はじっと見つめていた――。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>君の隣で見る景色は、</dc:subject>
    <dc:date>2018-05-10T22:15:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tsubaki</dc:rights>
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    <title>一時ミシンは使わねえ(何回目</title>
    <description>こんにちはあです＾＾
新年度!　始まりましたね!!
とはいっても、学校も行っていない、働いていないという状態のわたしにはさほど関係のないことではありますが(ﾊﾊﾊ
いや、弟の学校が始まればまたお弁当作りの日々が始まるんですけどね
全くの無関係というわけではないという
また1年もつかなあ&amp;amp;hellip...</description>
    <content:encoded><![CDATA[こんにちはあです＾＾<br />
新年度!　始まりましたね!!<br />
とはいっても、学校も行っていない、働いていないという状態のわたしにはさほど関係のないことではありますが(ﾊﾊﾊ<br />
いや、弟の学校が始まればまたお弁当作りの日々が始まるんですけどね<br />
全くの無関係というわけではないという<br />
また1年もつかなあ&hellip;&hellip;という遠い目&larr;<br />
とりあえず今日の我が家の晩ご飯はとり照り丼です　仕込み済みですd(・&omega;・&acute;)<br />
<br />
またまた!　かばんを作りました!!(ｲｴｰｲ<br />
ズバリでドンッ!<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/DSC_0380.JPG" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1522991736/" alt="" /></a></div><br />
今度はリュックこさえました<br />
一応ポッケというか入れるところは3つもあるんですよ<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/DSC_0381.JPG" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1522991744/" alt="" /></a>&nbsp;　　　　　<a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/DSC_0383.JPG" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1522991751/" alt="" /></a></div><br />
小さめが前に1つと、大きめが真ん中と後ろに<br />
真ん中は小さいボタン2つを使って閉じるのが可能です(元々サスペーンダー取り付け用)<br />
当初予定していたマチは、底に作らずこんな感じでお腹の部分に設置されました<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/DSC_0384.JPG" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1522991760/" alt="" /></a>&nbsp;(ベルト穴の間にある幅がマチ幅です)</div><br />
ちなみに実際背負うとこんな　それからこのリュックもまさかの2wayでトートにもなるという<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/DSC_0391.JPG" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1522991767/" alt="" /></a>&nbsp;　　　　　<a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/DSC_0402.JPG" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1522991773/" alt="" /></a></div><br />
脱衣所で撮ったのがバレバレw<br />
まあ、そんなことはさて置きまして<br />
意外と使い勝手いいですよ<br />
キャンバス地みたいな、元が割としっかりした生地のスカートだったのでそこそこ重くても耐えられそうですし<br />
ノートPC入れる想定もして作っているので<br />
今回は仕切りとかが必要だったので別生地と、あとは肩紐留めるためのボタン2つをさすがに追加で使っています<br />
これで原付ブーンです(笑<br />
果たしてこのリュックにノートPC入れる日が来るのかは甚だ謎ではありますけどね&hellip;(ﾌｯ]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2018-04-06T14:37:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://kshsm.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%9F%E3%81%B6%E3%82%93%E6%9C%AC%E6%B0%97%E3%81%A7%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%93%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C">
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    <title>たぶん本気で目指していないからこその結果</title>
    <description>こんにちはあです＾＾
なんとか今月も忘れることなく更新できそうでよかったです(・&amp;amp;omega;・&amp;amp;acute;)
え?　小説ですか??
順調なのかは不明ですが、ちゃんと進んでいますよ
最初は若干説明臭いかもしれないです(ｺﾞﾒﾝ
今回も最終的にはみんな幸せで――ってな感じで終われたらいいなあ、と
バ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[こんにちはあです＾＾<br />
なんとか今月も忘れることなく更新できそうでよかったです(・&omega;・&acute;)<br />
え?　小説ですか??<br />
順調なのかは不明ですが、ちゃんと進んでいますよ<br />
最初は若干説明臭いかもしれないです(ｺﾞﾒﾝ<br />
今回も最終的にはみんな幸せで――ってな感じで終われたらいいなあ、と<br />
バッドエンドが嫌いというわけではないんですけどねー<br />
いかに登場するキャラクターたちを幸せにできるかという課題がドーンと目の前に積み上げられているので少しずつきちんと捌いていきたいと思います<br />
うーん&hellip;捌き切れるかなあ(ｵｲ<br />
<br />
高校生の弟(下)もあと1週間ほどで春休み突入です<br />
いやあ、弁当よく作ったなあ(&acute;&forall;`)<br />
とか、感慨に耽りたくなるところ<br />
あんまりメニューにパターンないんですけどね<br />
失敗もどんだけしたことか　考えただけでへこみますねorz<br />
なんだか4月とか、最初のほうがおかずのバラエティに富んでた気がしないではないんですよねえ<br />
普通逆じゃねっていう　だんだん増えるものですよね?　<span style="font-size: large;">ね??</span>　<span style="font-size: x-large;">ね!!</span><br />
増やしたいなあとは常々思っているんですけど、どうにもアイデアも気力もなく<br />
かばんとかはじゃんじゃか<span style="font-size: xx-small;">(というほどでもないですけど)</span>作ったんですけどね　あ、今度上げときますd(・&forall;・&acute;)<br />
とりあえず、卵は巻くより<strong>たたむほうが確実</strong>ということがわかったので、4月からも変えずにその方法で<br />
なかなかいいですよ　卵1個でもそこそこの厚みで作れますし<br />
何故今まで思い付かなかったのか　そんだけ頻繁に作ってないからですよねえ　そうですよねえ(ﾊﾊﾊ<br />
ちなみに<span style="font-size: large;">tsubakiの卵焼きは牛乳でふわふわ甘めが特徴</span>です　家族からの評判は上々<br />
卵焼きといえば、わたし、巻き方逆なんですよ　手前から奥に巻いていっちゃうっていう<br />
最初見よう見まねでそのあとは自分でどんどんどんどんやっていっちゃうので、こう、独特な感じに完成されちゃうみたいで<br />
包丁使うときの猫の手も、たぶん普通だと人差し指の節を包丁に当てるところを<strong>親指の節を当てちゃう</strong>んですよねえ<br />
おかげで親指の節にペンだこみたいなのできちゃいましたし　笑う<br />
いや、ほんと、料理してるとことか他所様には見せらんないですわ(&acute;д`;)<br />
まあ、見せるような人もいないんですけどね!<br />
と、そういういつもの自虐は置いといて<br />
4月に新学期始まるまで早起きの頻度が減るぜぃ(ｲｴｰｲ<br />
作るのは作るけど、なんだかんだ根っこの部分は変わらずなので面倒なんだろうなあ、と<br />
渋々作ってるわけじゃないんですけどね<br />
もっと、こう、バーンッと<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;">何でも好きなもん作ってあげるよ何がいい<br />
<br />
</span>とか言える人になりたい　道が遠い&hellip;先が見えない&hellip;<br />
あ、なんかへこんだ感じで終わってしまった　そんな予定はなかったのに&larr;]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2018-03-15T17:13:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tsubaki</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kshsm.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%B7%8F%E6%8B%AC%E3%80%80%E3%81%A8%E3%81%A6%E3%82%82%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%A9%E3%81%8F%E3%81%95%E3%81%84%E6%80%9D%E8%80%83%E3%81%AEtsubaki">
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    <title>総括　とてもめんどくさい思考のtsubaki</title>
    <description>こんにちはあです＾＾
珍しく宣言通り1月中に話を更新できました(ｲｴｲ
って、それが当たり前なんだよ、と
ですよねえー
それで、今回あげた話についてなんですが、一言で言いますと

過去に戻った人たちが人生のやり直しを図る物語　です

いろいろなお話を見てきた中で、『後悔してしまった過去をやり直す』だ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[こんにちはあです＾＾<br />
珍しく宣言通り1月中に話を更新できました(ｲｴｲ<br />
って、それが当たり前なんだよ、と<br />
ですよねえー<br />
それで、今回あげた話についてなんですが、一言で言いますと<br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #fe666f;">過去に戻った人たちが人生のやり直しを図る物語</span>　です<br />
<br />
いろいろなお話を見てきた中で、<strong>『後悔してしまった過去をやり直す』</strong>だとか、<strong>『正常な未来に戻すために過去の不具合を正す』</strong>だとか、そういった感じで<strong>過去に戻る系</strong>もいくつかありまして<br />
そういったものって、まあ理由は自分本位なものにしろ世界を救うような使命といったものにしろ、時には戦って<strong>主人公たちが未来を変えることで物語は完結</strong>になりますよね　だいたいハッピーエンド<br />
行為の正当化と言ったら言い方は悪いですが、そうするに至った経緯だとか、想いだとか葛藤だとか、ストーリーに沿って要素が提示されることでわたしも納得して『いい話だった』『感動した』と作品に肯定的で好意的な感想をもちろん持ちますよ<br />
<span style="font-size: large;">それとは別に、</span>といった話なんですけれども、<br />
何かを1つズラせば当然別のところも連れてズレると<br />
小さな歪みであれば問題ないと思いがちですが、しかしながら例えば小石を投げてできた水面にできる波紋のようにですね、直接的でないにしても割と大きな問題の、辿っていくと実はそこが起点でしたということにもなりかねないわけで<br />
考え過ぎと言われたらそこまでですが、そこまで考えてしまった上で自分が過去に戻りたいかと聞かれれば『NO』だなあ、と<br />
元々為すがままにと言いますか、為せば為るが為るようにしか為らないと言いますか、そんな考えの持ち主なので、<span style="font-size: large; color: #beb30d;">人間嵌るところに嵌るべくして嵌るんだよ</span>、と<br />
運命的なものとは言いませんけど<br />
過去のいくつかの要素が積み重なって『現在』があるわけで、ちょっとでもその要素を変えてしまったらもう<span style="color: #993366;"><strong>『現在』とは似ているようで『全く異なる現在』</strong></span>になってしまうのだから、たとえその先を知っていたとしても絶対そうとはならないよね、みたいな<br />
所謂パラレルワールドってやつですかね<br />
本当を言うともっと広げていろいろ試行していたわけですけども、どうにも性格として煩わしさが先行しました(笑<br />
楽しいことはたしかに2倍かもしれないですが、嫌なことも2倍ですよね　回避しきんないです(ヾﾉ&acute;&forall;`)ﾑﾘﾑﾘ<br />
<br />
&hellip;と、そんな感じのtsubaki特有の独特な考えを落とし込んだ設定もしっかり含ませて書いていけたらいいなあと思っております(・&omega;・&acute;)ｷﾘｯ<br />
あ、今回は<span style="color: #fe666f;">恋愛要素</span>も含むよー<br />
やれるのかと言われたら、<span style="color: #000080;"><strong><span style="font-size: large;">やるしかないっす(ﾊｯﾊｯﾊ</span></strong></span><br />
ちなみに先週は保険も兼ねてと思って主人公たちのクラスメイト全員分の名前をフルネームで考えてたら2時間もかかっちゃってました　疲れた&hellip;orz<br />
実を言うとまだ1話目取っかかってすらないので(おい)、春が終わるまでには上げたいなあという、うん、希望です、はい(・&omega;・&acute;)ｷﾘｯ&larr;<br />
頑張りまーすﾉｼ]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2018-02-20T17:11:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tsubaki</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kshsm.blog.shinobi.jp/%E5%B0%8F%E8%AA%AC/%E5%90%9B%E3%81%AE%E9%9A%A3%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%82%8B%E6%99%AF%E8%89%B2%E3%81%AF%E3%80%81%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B0">
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    <title>君の隣で見る景色は、　プロローグ</title>
    <description>――すん、すん、と。

　何もない、真っ白い世界が広がる中で、うっかり聞き漏らしてしまいそうなその小さい音に気が付く。男が耳を澄ましてそちらへ意識を集中させてみると、さあっと、世界が徐に色付き始めた。

　現れたのはどこかの部屋と猫を抱えて座り込んでいる女。

「ああ&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;...</description>
    <content:encoded><![CDATA[――すん、すん、と。<br />
<br />
　何もない、真っ白い世界が広がる中で、うっかり聞き漏らしてしまいそうなその小さい音に気が付く。男が耳を澄ましてそちらへ意識を集中させてみると、さあっと、世界が徐に色付き始めた。<br />
<br />
　現れたのはどこかの部屋と猫を抱えて座り込んでいる女。<br />
<br />
「ああ&hellip;&hellip;」<br />
<br />
　彼女だ。間違いない、彼女だ。<br />
<br />
　男はその女をよく知っていた。知らないわけなどなかった。<br />
<br />
　彼女は生涯で愛した唯一の、男の妻であった。<br />
<br />
　彼女に気付いてほしくて、この腕に抱き締めたくて。声に出して呼べども、触れようと手を伸ばせども、その声も手も何も彼女に届きはしない。<br />
<br />
「――ぼ、くは」<br />
<br />
　ふと、違和感を覚える。<br />
<br />
　彼女へかけた言葉は自分にも聞こえなかった。<br />
<br />
　彼女へ伸ばした手は自分にも見えなかった。<br />
<br />
　果たして今の自分の存在はたしかなものなのだろうか、と。男の意識が女から自らへと移る。<br />
<br />
　瞬きをしようにも目がない。鼻がない。口がない。顔がない。<br />
<br />
　触って確かめようにも手がない。腕がない。足がない。体がない。<br />
<br />
　まるで堰き止められていた水がダムを決壊させて溢れ流れ出ていくように、今し方ない歯で噛み締めた自身の状況に曖昧だった男の記憶がそれはもう目まぐるしく甦った。自分が一体何なのかも、どうして現在のこの異常とも言える事態に置かれているのかも、そんなことは終わりを知ってさえ一切わからなかったが、消えてしまった先程の女のあのワンシーンは男の生前の記憶には存在しなかったという、ただそれだけが揺るぐことのない事実として彼に突き付けられる。<br />
<br />
「だとしたら、どうして、あんな画が、今の僕に」<br />
<br />
　見えてしまったのだろう。<br />
<br />
　女の前にあった仏壇は男のもので、女の流していた涙は男のためのもので。しかし、そんなものを見せられたところで彼女のもとに行くことのできない男にどうしろというのか。<br />
<br />
　男は知りたくなかった。<br />
<br />
　ひとたび知ってしまえば何もできない自らを呪い、そしてただひたすらに、<br />
<br />
「戻りたいと、願ってしまう&hellip;&hellip;」<br />
<br />
　絶対に叶いはしない望み。<br />
<br />
　自分の置かれた状況が酷く哀れで、男は流れることのない涙を流す。気持ちは泣いていた。<br />
<br />
　滲むことのない景色と言うべきか、滲んでも変わらない景色と言うべきか。<br />
<br />
　いつまで惨めなままこの世界にいればいいのだろうと、男が途方に暮れていたところだった。<br />
<br />
《――戻りたいか》<br />
<br />
　男以外の声が響き渡った。]]></content:encoded>
    <dc:subject>小説</dc:subject>
    <dc:date>2018-01-30T21:09:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tsubaki</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kshsm.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88/20180124">
    <link>http://kshsm.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88/20180124</link>
    <title>今年はいろいろ頑張るぞおっ! p(・u・´)</title>
    <description>気付けば1月も残り10日もないっていうね!!

いつもの如くの放置マンでした　やばい
秋に1回くらい更新していた気がしてたんですけど、前回8月でしたねorz
今年の目標としては月一更新
いや、あれですよ　tsubakiからしたら相当な進歩ですからね
そこ!　ハードル低いとか言うなし!!
&amp;amp;helli...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: xx-large;">気付けば1月も残り10日もないっていうね!!</span><br />
<br />
いつもの如くの放置マンでした　やばい<br />
秋に1回くらい更新していた気がしてたんですけど、前回8月でしたねorz<br />
<strong><span style="font-size: large;">今年の目標としては<span style="text-decoration: underline;">月一更新</span></span></strong><br />
いや、あれですよ　tsubakiからしたら相当な進歩ですからね<br />
<span style="font-size: large;">そこ!　ハードル低いとか言うなし!!</span><br />
&hellip;はい、そういうことで今年は年女として24の人生送っていきたいと思います<br />
24って&hellip;&hellip;&hellip;<span style="font-size: large;">こっわ!!</span>　何もしてないわ&larr;<br />
&hellip;とか、ブツブツ言っていても仕方がないので、ここいらで恒例のものをドーンとね<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/tatenose.png" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1516769892/" alt="" /></a>&nbsp;　　　　　<a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/nose.png" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1516769902/" alt="" /></a></div><br />
年賀状と寒中見舞いです<br />
今年は戌年ということで、『かわいいのかわいいの&hellip;(ﾌﾞﾂﾌﾞﾂ』と考えていたら<br />
<span style="font-size: xx-large;">はっ!!</span><br />
と、張り子の犬が浮かびまして<br />
コロンとした感じに仕上げてみました<br />
主線なしのちょいポップ仕様です<br />
こう、張り子の犬を描くと決めたはいいんですが、なかなかキャラとして仕上がらなくて四苦八苦したという<br />
バランスが難しかった(&acute;&forall;`;)<br />
なんとか形になってくれてほっとしています<br />
しかしながら仕上がった後にほっぺを入れ忘れていることに気付き、修正しようとするも背景のごちゃっと感でうるさくなり過ぎて断念せざるを得ませんでした<br />
ちなみに<span style="color: #fe6351;">ほっぺあり</span>はこちら<br />
<br />
<div><a target="_blank" href="//kshsm.blog.shinobi.jp/File/hoppe.png" title=""><img src="//kshsm.blog.shinobi.jp/Img/1516771225/" alt="" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></a></div><br />
<br />
それから『戌』の字に足跡付けてみましたd(・&omega;・&acute;)<br />
寒中見舞いのほうは、友達が1人喪中だったために別で用意したものです<br />
せっかく張り子の犬を作ったのでどうにか使えないものかとこんな感じになりました<br />
&hellip;年賀状の子より若干ぽっちゃい子ですね(ﾊﾊﾊ<br />
いつもは描画ツールの曲線で主線をとってベタ塗りかますところを、ちょい余裕もあって、ペンというか鉛筆ツールを初めて使ってみました<br />
使ったのはチョークですね　いろいろ試した結果線の具合が好みでした<br />
塗りも水彩で塗ってます<br />
チョークの線からふわっと塗りたかったもので<br />
はがきではなくてL判に印刷しまして、正直なところパソコンのデータ上で見るよりもきれいな仕上がりに感じました<br />
もう、見た瞬間<br />
<span style="color: #f73707;"><strong><span style="font-size: x-large;">うおおおおおおおおおおお!!!!!</span></strong></span><br />
ですよね(笑<br />
しばらくカード系仕込む予定はないんですけど、これを機に他のツールも試してみたいなあと思ったり<br />
(((&hellip;でも、ソフトが今年の5月で切れるんだよなあ)))&larr;<br />
<br />
あ、それとですね<br />
<span style="font-size: x-large;">そろそろ何か書き始めようかと</span><br />
やっと重い腰を上げる気になってですね<br />
というか、いつまで寝かせとくんだよとせっつかれ気味で焦って設定作ってます<br />
とりあえずは今月中にプロローグ的な前振りを&hellip;!!<br />
いえ、ちゃんと書きます　ええ、書きますとも<br />
<span style="color: #333399;"><strong><span style="font-size: x-large;">う、嘘じゃないよおおおおおおおお!!!!! 。・&deg;(ﾉД`)・。&deg;ﾋﾞｴｴｴﾝ</span></strong></span>]]></content:encoded>
    <dc:subject>イラスト</dc:subject>
    <dc:date>2018-01-24T14:44:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tsubaki</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kshsm.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/20170824">
    <link>http://kshsm.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/20170824</link>
    <title>これは週一でも作れるわ</title>
    <description>なますからのかに玉がおいしすぎて!!

と、いうわけで
こんにちはあ tsubakiです＾＾
前回の更新よりなんと2ヶ月ぶりとなりました
&amp;amp;hellip;おい、っていう
あれです スマホにしたおかげでパソコン使わなくなってリズムが変わりました
まあ、仕事したりくたばったりとかで変わりつつあったわけで...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-large;"><strong>なます</strong>からの<strong>かに玉</strong>がおいしすぎて!!</span><br />
<br />
と、いうわけで<br />
こんにちはあ tsubakiです＾＾<br />
前回の更新よりなんと2ヶ月ぶりとなりました<br />
&hellip;おい、っていう<br />
あれです スマホにしたおかげでパソコン使わなくなってリズムが変わりました<br />
まあ、仕事したりくたばったりとかで変わりつつあったわけですが<br />
パソコン使わないと複数のページも開きませんし、そうなってくると余計にブログへの足も遠退いていきました&hellip;ｽﾏﾇ<br />
最近はpixivへもまともに行っていません　以前は毎回のように開いていたというのに<br />
あとは花粉症がきついのと、夏バテやらかしたのと毎月の腹痛でグロッキーが長かったです(ﾊﾊﾊ<br />
なんかやけにくしゃみが酷いなあとか思っていたら草刈りやってたりね<br />
早く稲の季節終わらないかなと思いながら毎日家の周りの田んぼを眺めています(笑<br />
<br />
さて、<br />
家事生活を初めてざっくりと3ヶ月くらい経ちましたが<br />
<span style="color: #008080;"><strong><span style="font-size: large;">依然料理スキルが上がっている気がしない&hellip;orz</span></strong></span><br />
何故でしょう<br />
というか、そろそろ弟(下)も2学期始まるので弁当でまた1つ悩みの種を増やさなければならないという<br />
夏休みは夏休みで昼ご飯に頭を悩ませてはいましたけどねー(&acute;&forall;`)<br />
毎晩のように料理をし始めてから気付いたんですけど、<br />
<br />
<span style="font-size: x-large; color: #993366;">一汁三菜って意外と難しい</span><br />
<br />
せいぜい一汁二菜ってところです<br />
みそ汁とかの汁物があって、肉とかの主菜があって、野菜の副菜があって、あとはご飯<br />
とはいえ、これはこれでお腹がいっぱいになるので、まあいっかと思わなくはない<br />
しかしながら、<strong>仕事も何もしていないんだから料理ぐらいまともにしろや</strong>と言われている気がしなくもない<br />
いえ、家族は言いませんけどね　こう、自分の中にある常識的なものが鬼の如くまくし立ててくるわけです<br />
と、そんな中でこれはと思ったのが　<span style="font-size: large; color: #f9565a;">かに玉</span>　ですよ<br />
正確には<span style="text-decoration: underline;">カニカマ</span>玉ですけど<br />
キュウリなますにと買ったカニカマが多くて残ってしまったことに始まりまして、これをどうしたものかと考えていると<br />
<br />
<span style="font-size: large;">そうだ、<span style="color: #f5d028;">卵もいっぱいある</span>じゃん!</span><br />
<br />
それで、<br />
<br />
<span style="font-size: large;">そういえば、<span style="color: #2caa52;">なます用の酢も作り過ぎた</span>んじゃん!!</span><br />
<br />
これはもう、かに玉を作るしかない、と<br />
そして、<span style="color: #f5d028;">卵</span>をせっせと溶いて<span style="color: #f9565a;">カニカマ</span>を解して混ぜて焼いて、<span style="color: #2caa52;">なます用の酢</span>に<span style="color: #f4b051;">鶏がらスープの素</span>を入れて甘酢あんを作って、緑に冷凍の<span style="color: #78dc22;">枝豆</span>をチンしてまぶして食べたらですね<br />
<span style="font-size: x-large; color: #ffcc00;">おいしかったんですよ!!! (・u・&acute;*)ﾔﾐｰ</span><br />
卵は牛乳を入れたおかげでふわふわですし、甘酢あんもちょうどよい甘さと酸味でこれはいける!<br />
卵焼き器で焼けばきれいに四角になって、小さいから卵2つでもそこそこ厚さができて見栄えもいいですし<br />
甘酢あんは、一度南蛮漬けの余った南蛮酢でも試しましたが、これはちょっと濃ゆかったんですよねえ&hellip;<br />
<strong>三杯酢ベース</strong>で作ったなます用の酢が今のところベストです!!<br />
あ、ちなみにカニカマは棒状のものではなく、鮮魚コーナーなどに置いてあるトレーに入ったちょっといいやつです　つまみにもいいですよね<br />
ぜひ、お試しあれ! (・&omega;・&acute;)ｷﾘｯ<br />
<br />
以上、『tsubakiの余りもの変身コーナー』でしたー(・&omega;・)ﾉｼ&larr;]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2017-08-26T11:31:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>tsubaki</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>tsubaki</dc:rights>
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